このサイトについて
AIなし・実購入・超厳選。
主従、開発フェチの管理人が実際の経験を元に、本当に良いと思った作品のみ紹介しています。
抜きどころや良い部分を見やすく、わかりやすく、動画も含めてお伝えしていけたらと思います。
更新頻度について
厳選している都合上、更新頻度は少なめです。
そのぶん、出す記事は「当たりだけ」に絞っています。
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管理人について
本項では、管理人のプロフィールと併せて、開発フェチ・主従フェチという趣向の背景について述べていきます。
プロフィール
都内在住の30代。
昼はシステム、アプリの開発。
夜は主従フェチブログの管理人をしています。
初めてのパートナーとの関係の中で“性感開発”という視点を持ったことをきっかけに、開発、SM、主従という世界を知っていきました。
この経験を何かで活かせたらと思い、当ブログを始めました。
開発フェチとは?
ゆっくりと時間をかけて開発していくような責め方が個人的な好みになります。
開発の楽しさを知った後、探究心のまま、ボルチオ開発や脳イキを楽しみ、 その流れでSMの世界も自然と知っていきました。
一通り経験しましたが、やはりスパンキングや拘束などの特定のフェチというよりも、それで感じている姿や快楽を得るように開発していくことに惹かれるようです。
実際に私がじっくりと責めている動画をひとつだけ置いておきます。
主従フェチとは?
主と奴隷、雇い主とメイド、飼い主とペットのような関係を指します。
英語では D/s(Domination and Submission)
支配側は「ドミナント」、被支配側は「サブミッシブ」と呼ばれます。
このような支配・被支配関係に性的興奮や心理的な満足を見出す傾向が「主従フェチ」になります。
ただここがややこしいのですが、個人の趣向としては一般的にいう主従関係ではないのかもしれません。
SMを経験する中で、責めること自体よりもそれを育てていくことや、その関係にあることに興奮すると自覚し始め、DS、主従関係を知りました。
実際に主従関係を進めてみて強く思うのは、Mや主従には適性があることでした。
適性に沿った整合性・再現性・成長性のある関係であること。
私だから従え、ではなく、従う関係であること。
このような構造に惹かれる主従関係を、自分なりの趣向として捉えています。
全てではありませんが、こうした趣向が感じ取れるような記事も、少しずつ投稿していけたらと思います。
管理人へのお問い合わせ
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